西洋医学に見放され、余命1年の宣告にも負けず、自己治癒力で勝負しています

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2007年08月11日 (土) | 編集 |
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<写真の説明>テニス部の集りで、岡山の美術商に嫁いだ友人が自分のところで扱っている備前焼の素敵なお皿をプレゼントしてくれた。こんな素敵な器に盛ったらどんなものでもおいしそうに見えるね!

今日はいつも通りの体調&生活に戻ったが、昨日はいろいろなことが起こった。
まずは緩和ケア外来でのこと。いつもは自宅から聖路加病院までのたった10分弱の徒歩で、痛くて歩くのがしんどいということはあっても疲れるということはなかった。しかし昨日はハーハーするぐらい疲れてしまい、いつもであれば待合室で本を読んで待ち時間を気にすることなく過ごしていたのだが、昨日は座っていることすらできず、本も読めず待合室の椅子で横になり、それでもつらくて、しまいには先生に診察順を先にしてもらえないかと申し出るほど具合が悪くなってしまった。

運よく先生の計らいで早く診てもらえることになったのだが、診察で自分の最近の状態を説明するなり、あまりにもいいことがなくて泣いてしまった。実はこの背景には大いに精神的な問題が潜んでいる。ここ数日食欲がなくほとんど何も食べていなかったこと、深呼吸をする際に息苦しさを感じていたこと、そしておとといSクリニックでCT画像を見て先生に「胸水が少し溜まってきているね」と言われたこともあり、少し気持ちがへこんでいた。そこへきて、ほんのちょっとの距離でばててしまっている自分が悲しくなり、この息苦しさは胸水のせいだとか、すべてを悪い方向に考えてしまっていたのだ。

しばらく(というかもしかしたら初めて!?)泣いてなかったので、当然先生は私の具合がよほど悪いのだとびっくりしてしまい、すぐさまレントゲンを勧めてきた。それと利尿剤の薬を処方しようかと言ってきた。しかし冷静になって考えてみると、食欲がないのも息苦しいのも、今思えば単にここ最近の暑さにも関わらずクーラーをつけないでがんばっていたせいで、少々夏バテ気味だったのだということが予想されたので、とりあえず様子を見て、どうしても体調が改善しなければレントゲンを撮るということにしてもらった。でも診察中先生は何度も私に検査を勧めてきた。私がはっきりと意見を言える性格なのでよかったが、普通であれば先生の言うがままになっていただろうと思う。危うく検査&薬漬けにされるところであった。
ちなみに誤解のないように言っておくが、私はレントゲンを一生拒むつもりでいるのではない。「昨日の時点では」その必要はないと思っただけである。だから次回の外来までにまた同じようなことが起こったら、そのときは躊躇することなく検査をするつもりでいる。私が一番恐れているのは、「とりあえず撮っておきましょうか・・・」という場合の検査のことである。

自宅に帰ってきてクーラーをつけてしばらく休んでいたら、だいぶ良くなってきた。痛みのほうも量がちょうどよくなってきたようで、生活に支障をきたさない程度まで抑えられていた。
しかし次なる事件は夜に起こった。
最近毎週木曜日にマッサージに通っているのだが、そのマッサージが良いのか悪いのかは分からないがとにかく「効いており」、マッサージの翌日は何かが起こるようになった。先週は異常な身体の疲れであった。翌日の金曜日はもうぐったりで、ぜんぜん起き上がれない状態になった。そして今週の金曜日も、先週同様少しそういうぐったり感が出た。よって両親との夕食後ずっとベッドでぐったりしていたのだが、20時ごろになってきたら、あの猛暑の中なんと寒気がしてきたのである!おでこを触ると確実に熱い。熱を測ったら案の定38.2度あった。熱はあってもなんとなくゆっくりしていれば回復に向かいそうな感じがしたので、とりあえず両親には帰ってもらった。その後22時に計ったらさらに上がって38.4度。かなり具合が悪くても痛くてもかかすことのなかったさすがの私も、昨日だけはコーヒー洗腸をやらないで寝る覚悟をした。しかし23時になって熱も37.5度に下がり、少し調子も良くなってきたので結局エネマをやった(^^)。

そして今日はもうすっかり平熱に戻っている。体調も元通りだ。あれはなんだったんだろう?やはりマッサージによるなんらかの反応か?好転反応???
まあなんだかよく分からないが、昨日はこのようにいろいろなことが起こった1日であった。今一番つらい症状は腹部の張りである。痛みはコントロールがついているのだが、この張りだけはいかんともしがたい。ガスが溜まっているせいなのだと思うが、元々の原因は恐らく腹膜播種によるものだと思う。おなかパンパンで苦しいよぉ~。
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テーマ:ガン治療
ジャンル:ヘルス・ダイエット
コメント
この記事へのコメント
 この2~3日、辛かったようですが、大丈夫でしょうか?
 マッサージをすると血行も良くなり、また夏バテで身体が疲れ、身体を休めた方がいいとのことで熱を出せばゆっくり休むだろうと身体が判断して熱が出たり、疲れが出たのではないでしょうか?辛い時は、休むことが大切ですよ。なんて偉そうですが・・・
 私もお腹が、パンパンに張っています。ガスが溜まっているのか、入院前で友達が体力をつけるようにと食事に誘い食べ歩いているので食べ過ぎ(?)かもしれませんが、でも体重は増えず・・・
 私は暑さに弱く夏バテバテです。食欲はなくなり、この暑さで眠れず、また来月のオペのことを考えると余計に眠れない状態で、体重は減る一方です。
 オペに向けて体力をつけなければならないのに困ったものです。オペもしたい訳ではないのです。みづきさんは、私のコメントでオペがしたいと思われたようですが、はっきり言うとこのまま何もしないで他界してもいいと思っています。私が生きていても役立たずなので一層のこと生きかえってこの世に役に立つような人間になりたいのです。 
 オペをするという決断は、この1年半以上頻繁に検査をして診て頂いた主治医、色々と心配しお世話してくれたたくさんの看護師さんたちが声援を送ってくれるのです。
 また、母方がガン家系でしかも子供の私までガンを宣告され、気の毒なのです。折角この世に生んでくれ、しかも未熟児で元気がいいとのことで保育器に入らず、両親は育ててくれました。そんな両親に対して、オペをしないで私がオペをせずに辛い治療をしているのは見ていられないと思うし(特に母親は・・・)、ここまで育ててくれてオペをせずにこのままの状態でいて進行し転移をし他界した會祖母、祖父母、伯父、親戚の元へいくのは申し訳ないのです。
 私の考え方は、他の方とは違うかと思います。反論があるかと思いますが、十人十色で色々な人、考え方があるので、私は色々な方の話しに耳を傾けるようにしています。そこで自分なりに考えて答えを出すようにしています。

 参考の為に、聖路加で訪問看護をしていると思います。あまり無理のような時にはお願いしてもいいのではないでしょうか?でも、もっと症状の重い患者さんかもしれませんが。
 その訪問看護科をつくった押川真喜子さん(聖路加病院訪問看護科ナースマネージャー)は、とてもいいナースです。実際にご自分のお父さまをガンを発病され、仕事の合間にお父さまの看病もされ、ご自身身をもって体験されているので何かの時には相談にのってくれるかと思います。頭の隅にでも入れておいて下さい。 
 また内容が一転してしまいまとまりがなくて申し訳ありません。また、偉そうなことをコメントして気分悪くされたらごめんなさい。
 みづきさん、無理せずに頑張って下さい。
 
2007/08/11(Sat) 19:13 | URL  | ゆかぽん #-[ 編集]
ゲンディシン
以前紹介した正常p53遺伝子導入を使った遺伝子治療とほぼ同等の薬、ゲンディシン(Gendicine)というのがあります。テロメライシンとも似ています。p53遺伝子を組替、アポトーシスとネクローシス、ネクローシスのみ、の違いは大きいですけども。
中国開発らしいですね。

コピー
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世界初の遺伝子治療製品「ゲンディシン」医学会が注目

2003年10月、この薬品は米国留学から帰った彭朝暉博士のグループによって開発され、中国は商品化された遺伝子治療薬品をもつ世界で唯一の国になりました。
この薬は研究・開発過程で、 ハイテク研究開発計画「863」「973」など国の重大科学技術プロジェクトの資金援助を受け、すでに中国と外国の複数の発明特許を保有しています。
彭博士が世界で初めて遺伝子治療薬「ゲンディシン」を市場に投入し、遺伝子治療事業に重要な貢献をしたことから、国際腫瘍遺伝子治療学会は今年の総会で、「遺伝子治療貢献賞」を特別に授与しました。
彭博士によると、「ゲンディシン」は5型アデノウイルス・キャリアーDNAとヒトP53腫瘍抑制遺伝子を組み換え、かつ活性をもたせた遺伝子工学組み換えアデノウィルス顆粒で、注射すれば、特異的に腫瘍細胞の死滅を起こすか、または腫瘍細胞を冬眠状態に置くことができます。
しかし正常な細胞には基本的に影響しないと述べています。博士は学術報告で「これまでこの薬品は全国22省・市の約150余りの病院で臨床に使われ、内外の3100人余りの患者が薬物治療を受けた。治療した悪性腫瘍は43種に上り、その抗がん作用に広域性があることが示された 」と述べました。
第3軍医大学大坪病院では昨年10月から、臨床でこの新薬を使用、60人近い末期肝がん、肺がん、骨がんなどの患者を治療しました。
病院腫瘍センターの王東・主任は、がんには総合治療が必要だが、臨床の初歩的効果からみて、この薬を化学療法、放射線療法と併用すれば、 相乗抗がん作用をもち、従来の一つの治療手段だけ使うよりも効果はよいようだと語りました。
(中国新華社-12月9日)

p-53遺伝子治療薬については、東京都板橋区の小豆沢整形外科で受けることができます。小豆沢整形外科は、日本で初めてp-53ガン抑制遺伝子導入薬(ゲンディシン:Gendicine)による治療を開始したクリニックです。
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以上コピー

ご検討ください。ご家族の方々も。
問い合わなどもぜひ、と思ってます。
抗癌剤等との併用が効果が高く、別のページでは、癌の範囲、部位によるでしょうけれども、放射線併用での奏功率が93%で、完全寛解63%とも書いてありました。信憑性は?ですけども。
結局受けられない治療だった、と先走った内容でしたら、ごめんなさい。
にしても、知るのが遅かった私です。
2007/08/11(Sat) 21:45 | URL  | yas #Nc2AnN8g[ 編集]
「危うく検査&薬漬け」?
今回、先生が「とりあえず撮っておきましょうか・・・」と言ったのかは文面からは判断できませんが、胸水や腹水の可能性があり、苦しんでいる状況を見たら、本人が夏バテが原因と予想していたとしても、すぐにレントゲン検査を進めたのは医師として当然だと思います。私は医師ではありませんが、今のみづきさんの状態を察すると、肉体的な痛みを緩和させるには早急に検査&適切な投薬や腹水穿刺が必要だと思います。(信じて実践されている食事療法や健康食品を否定する意図はありませんので誤解のないように)

痛みのない元気な日を1日でも長く過ごせますように。。
2007/08/11(Sat) 23:10 | URL  | メロン #-[ 編集]
大丈夫ですか?医者のなかには親身に患者をすこしでも良くしてあげようと努力している人もたくさんおりますから、あまり疑心暗鬼にならなくてもいいと思いますよ。
趣味を多くもち、やってみたいと思うことにチャレンジし、楽しいひとときを過ごすことをこころがけられればよいのですが。
2007/08/12(Sun) 00:47 | URL  | TOMOHIRO #-[ 編集]
先生の計らいで診察順を早めていただき、泣き出したあなたの体調を心配されてレントゲンを勧められたというのに、「危うく検査&薬漬けにされるところだった」なんて被害妄想じみたことを書くなんて、絶句しました。
自分の都合(たとえ体調不良だとしても)は主張しておきながら、感謝の気持ちなんて毛頭ないあなたの精神状態は、確かに問題ありそうですね。
先生が信頼できないなら、その病院に行くのを止められたらいかがですか?
2007/08/12(Sun) 04:07 | URL  | 匿名希望 #-[ 編集]
調べてみました
ネットで調べてみた、ゲンディシンのマイナス面です。

まず、個人輸入なのでかなり高価。
奏功率93%というのは、咽頭癌のみ(ちょっと不確か)での奏功率らしいですね。
下記ブログによると、「外国人の場合、劇的な改善が見られる期間は半分」、と述べている記述があります。外国人?期間?って感じですね。
http://blog.goo.ne.jp/cancerit_tips/m/200703

いろいろ問題点が指摘されています。中国の承認システムについても。
http://blog.so-net.ne.jp/tomo-a/2006-11-27

やはりチャイナなのか。

実際にM.Xというハンドル名の方がゲンディシンを投与しているようですが、5~6時間後に高熱と筋肉痛があるようです。
http://www.gankeijiban.com/bbs/read/010atama/979098430/1-100
2007/08/12(Sun) 04:26 | URL  | yas #Nc2AnN8g[ 編集]
>私が一番恐れているのは、「とりあえず撮っておきましょうか・・・」という場合の検査のことである。
この日の状態は上記のような理由とはおもいませんが彼女の理由もうなづけます。
連日の猛暑の中、外来に通うのも大変でしょうし、まして食欲も無くちゃんと食べてなかったこと に加え精神的にも落ち込んでましたね。こんなときは検査をすすめるより少しでも患者の話をよく聞いて励ましたほうがよろしいように思われました。というのは今は検査をしてこれ以上悪いところ指摘されるのは辛いことです。わがままかも知れませんが患者の立場になればよーくわかることです。どなたかがいわれてた訪問介護をためされるのもよろしいかもね。(夏のあいだ)ご自愛ください。
2007/08/12(Sun) 09:16 | URL  | ね #-[ 編集]
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2007/08/13(Mon) 23:51 |   |  #[ 編集]
そんなに医者が嫌いなら行かなければいいじゃない。
他の待ってる患者の順番を飛ばしてまで診てもらったくせに何というワガママな…。
本当に二度と外来には行かないで下さい。

はっきり言いますけどあなた独自の治療方針は
あきらまに間違ってますね。
だって結果が出てないじゃないですか。
腹膜転移だの胸水なんてもう末期もいいところですよ。
いい加減目を覚ましたらどうなの?
目覚めなさい!!!
西洋医学を信じられずに
独自の民間療法を続けた結果
聖路加にかけこんだ時にはもう
手遅れで亡くなってしまった
元NHKアナウンサー池田裕子さんを思い出します。
彼女は自分の過ちに気づきましたがもう手遅れだったんですよ。
あなた入院すべきですよ。
2007/08/14(Tue) 08:34 | URL  | 第二外科部長 #-[ 編集]
お願い入院して!!おかしな療法はやめて!!
それがあなたのタメなのよ!!お願い入院して!!おかしな療法はやめて!!
それがあなたのタメなのよ!!お願い入院して!!おかしな療法はやめて!!
それがあなたのタメなのよ!!お願い入院して!!おかしな療法はやめて!!
それがあなたのタメなのよ!!お願い入院して!!おかしな療法はやめて!!
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それがあなたのタメなのよ!!
2007/08/14(Tue) 08:35 | URL  | 第二外科部長 #-[ 編集]
 外科部長さんがおっしゃるように、私も入院した方がいいと思います。
 私も何人もの末期になった家族を看とり、何かあった時に、家ではしたくても何もできないのです。気持ち的に楽かと思います。
 私も9月にオペを控えていますが、逃げたい気持ちでいっぱいです。でも生きる為には、入院してオペをするしかないのです。
 私は、まだ初めてコメントしてこのことに関してみづきさんからのコメントは、未だにショックのあまり寝不足になり魘されたりと立ち直っておりません。
 でも、同じ病で戦っている人達を応援したいのです。
 
2007/08/14(Tue) 09:59 | URL  | ゆかぽん #-[ 編集]
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2007/08/14(Tue) 10:39 |   |  #[ 編集]
現在ガンになっている30代後半の男です。
私も有機食品のみを食べ、ゲルソン的に洗腸とニンジン、リンゴジュ
ースを大量に飲んだりしていますが、抗ガン剤などの治療も並行して
行っています。免疫療法や食品療法だけでガンが治る人もいますが
それってやっぱり数十人に一人だったり(あるいはそれ以下)するの
だと思います。

抗ガン剤の副作用はつらいですが、例えば
http://umezawa.blog44.fc2.com/のお医者さんのように、標準使用量の
何分の1という単位で抗ガン剤を使っているような方もいらっしゃいます。
自分で決めた治療方針を覆したりするのは、とてもつらいことではある
と思いますが、ぜひお医者さんにかかってください。
ここまでの治療方針はある程度の効果があったのだろうと思いますが
完全にガンをたたくまでにはいたらなかった、ということで次のステッ
プに進む時だと思います。生きてください。



2007/08/14(Tue) 11:38 | URL  | ミオ #hIyEgQZM[ 編集]
ゆかぽんさんへ
そうやって他人のせいにするのはやめたら?
そんな弱いことじゃ手術なんてとても
耐えられなくて術中に様態が…なんてことも
有り得ますね。
それと手術を過信しないように。
術後多くの人が転移・再発しているという
事実も納得してそれでも手術を選んだんですよね?
どうもあなたのようなネクラな性格の人は
何でも医師のせいにしようとする傾向があるようです。
困ったものですね。
遺伝的なものなら仕方ないし、死を覚悟することも時には必要ですよ?
2007/08/15(Wed) 07:45 | URL  | 第二外科部長 #-[ 編集]
ゆかぽんさんへ応援メッセージ
なんだか思いやりに欠けるように感じられる言葉
に耐え切れず、どうしてもゆかぽんさんが心配
で・・・。

間近に手術を控えられて、精神的にぐらついたり
葛藤が起こったりするのは当然のことですよね。

文面から私は決して「ネクラ」だなんて思いませ
ん。むしろ人間としてとても素直な感情だと思い
ます。

ご自信の選択された道を、自信を持って進んで
ください。同じ病で闘っている方を応援する心
優しい方ですから、きっと大丈夫。

ネットの世界って私はよく分からないですが、
顔が見えないので怖いです。でもこのままでは
ゆかぽんさんが心配で・・・思い切ってコメント
してみました。
2007/08/15(Wed) 15:34 | URL  | 応援しています #-[ 編集]
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