西洋医学に見放され、余命1年の宣告にも負けず、自己治癒力で勝負しています

治療方針の決定、主治医は主人 はてなブックマークに追加
2006年03月05日 (日) | 編集 |
主人は入院中の2週間でありとあらゆる文献・情報を読みあさり、退院後の治療計画を作成してくれた。それは次のようなものだ。

・徹底した食事療法(=玄米菜食)
・運動をする(1時間の散歩をなるべく1日2回)
・びわの葉温灸 1日2回
・免疫細胞療法
・サイモントン療法(=心理療法)
・フコイダン、AHCCのサプリ摂取
・抗ガン剤でガンを小さくし、時間稼ぎをする
・ヨガ
・イメージ療法
・半身浴
・コーヒーエネマ(=コーヒーによる腸内洗浄)
・リンパマッサージ(これは4月から追加された)

以上が一日で私がこなさないといけないメニューだ。実際退院後1ヶ月経ったが、これをすべてこなすのは至難の業。でもヨガとイメージ療法以外はほぼこの通りにこなしている。
主人は私にとっての真の主治医だ。私の次に、誰よりも私のことを一番長く近くで見ているから、私の症状・性格をよく知っているので、時には医者以上に的確なアドバイスをくれる。だから主人の提示したこの計画表に私はなんの憂いもなく、これに従おうと思った。
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テーマ:ガン治療
ジャンル:ヘルス・ダイエット
コメント
この記事へのコメント
本当に素晴らしいパートナーだね。私も心を打たれました。これからも二人三脚で力を合わせて病気に立ち向かっていってね。私たち夫婦も応援しています!
2006/04/16(Sun) 21:12 | URL  | もとみ #-[ 編集]
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