西洋医学に見放され、余命1年の宣告にも負けず、自己治癒力で勝負しています

食事療法で体質が変わった はてなブックマークに追加
2007年02月13日 (火) | 編集 |
今日こそは早くブログを書こうと朝から気合を入れていたのだが、結局はあれよあれよという間に時間が過ぎ、昨日と同じく夜中の1時になってしまった(^^;)。我が家の経済的な難局及び主人のストレス解消のためにも事務員を雇う必要があり、よってまた新たに事務所を借りる必要が出てきたという話は先日ブログにも書いたが、とうとうその話が大詰めを迎え、明日申し込みをしに行く運びとなった。よって今日はその話で朝から主人と最後の議論が勃発、あっという間に時間が過ぎてしまった。ただでさえ時間が足りないところに夕方から痛み出し、レスキューを飲んだが効果が出ず、結局復活するまでに4時間かかった。

さて今日のタイトルは「食事療法で体質が変わった」だが、不思議でかつおもしろい変化が私の身体に起こったのだ。実は私は20年前に脇の下を、15年前に足のすねをエステで永久脱毛をし、それぞれ5年間ずつエステに通いコースを終了した。本来であれば永久脱毛なのだから当然二度と生えてこないはずなのだが、実際にはコース終了後数年経つと少しずつ生えてくるようになり、結局数年前まで1回あたりの処理時間はほんの10分くらいのものではあったが、1ヵ月半に一度ぐらいの頻度で通う必要があった。しかし数年前からアメリカに住むようになったためエステに行くことができなくなったのと、またあまりその必要もなくなったため(ここら辺が女性として終わっているところ(^^;))、ケアせずそのままの状態にしてあった。

この1年はガンになってますますそんなことに気をとられている場合ではなくなったので、いつまでどのような状態だったか定かではないが、少なくとも去年の夏の時点では脇の下に数本の毛が生えていたので処理したのを覚えている。足のすねにもしっかりとした毛が数本と産毛のような毛が20本ずつくらい生えていたのを覚えている。ところがだ!つい先日母が「最近髪の毛の質が柔らかくなったんじゃない?」と言ったので、ふと他の場所の毛も気になり全身の毛をチェックしてみた。するとなんと永久脱毛をした部分、即ち脇の下と足のすねの毛が見事になくなっており、きれいにつるつるになっていたのだ。なぜ永久脱毛をした部分だけなのか理由はよく分からないが、とにかく私の身体に確実に変化が起こったのだ。そしてやはりそれは1年間の食事療法によるものであることに間違いないであろう。ただこの変化が果たして体質「改善」したのか「改悪」したのかは分からない。しかし食事療法をして改悪するはずはないので、やはり体質改善できたと考えてよいと思う。

痛みが軽減したりとか、それほどまでの顕著な改善はまだ出てきていないが、体質改善したことは決定的なので、今後が楽しみである。白血球も増えているし、早くガンが小さくなって痛みが改善するとよいのだが・・・。いずれにせよ、食事で体質改善できるということをこの身をもって証明した。次は食事でガンを治せるということを早く証明したい(^^)。
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テーマ:ガン治療
ジャンル:ヘルス・ダイエット
コメント
この記事へのコメント
そうですね。
>次は食事でガンを治せるということを早く証明し>たい(^^)。

良くなるといいですね。ほんとに。
今後のブログに期待しているひとりです。
ちなみに、私は7年3ケ月過ぎ、西洋医学の
力をかりずに生きてきました。(^_^;)
私は子宮がんでしたが、最近別の病で
入院して、肝臓がんでない事が判明しました。
が、脂肪肝が判明。
現在治療(痩せる事)をしています。(^_^;)
2007/02/14(Wed) 03:53 | URL  | さおり #-[ 編集]
面白い発見!ホルモンの関係かな?食事療法で女性ホルモンが増えた(男性ホルモンが減った(笑))のかも?いづれにせよ薄着の季節前に朗報ね!いいな~
2007/02/14(Wed) 09:55 | URL  | あつこ #-[ 編集]
>さおりさん
西洋医学の力を借りずに、何か他のことをやっていらっしゃるのですか?(^^)

>あつこさん
今までの私はどうも男性ホルモンが多かった感じですので(^^;)、女性ホルモンが増えることは女性としては大歓迎です!!(爆)
2007/02/14(Wed) 13:25 | URL  | みづき #-[ 編集]
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