西洋医学に見放され、余命1年の宣告にも負けず、自己治癒力で勝負しています

やっぱり主人は2年後の復活を見据えていた はてなブックマークに追加
2007年02月10日 (土) | 編集 |
2月7日の記事で、主人が最近私の写真を撮るようになり、それはもしかして私の元気な姿を撮っておきたいからではないか、ということを書いたが、それを読んだ主人から「忘れたの?うちらの計画」と笑い飛ばされた。主人が写真を撮っていたのはぜんぜんそんな理由ではなかった。ここではまだ発表できないが、実は私たちは2年後に完全復活する予定である計画を立てている。そして写真はその計画に必要なものであった・・・。
さすが主人!私の方が後ろ向きに考えてしまっていたが、主人は心から私の復活を信じ、2年後の復活を見据えて着々と準備を進めていたのだ!しかも私の復活後の計画は一つではなく複数ある。早くこの場で発表できる日が来ないかと今から待ち遠しい(^^)。

今日はレスキューも飲まないで比較的調子よく過ごせた一日であった。ガスの出が悪くお腹がパンパンに張っているのは相変わらずだが、それを除けば信じられないぐらい痛みが軽い一日で、薬の切れ間も短時間で済んだ。こんな日もあるもんだなあ。でもだいたい調子が良かった日の翌日は最悪な一日になることが多いので、明日のことが今から心配だ(^^;)。
関連記事
テーマ:ガン治療
ジャンル:ヘルス・ダイエット
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
コメントの受付は終了しました
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可