西洋医学に見放され、余命1年の宣告にも負けず、自己治癒力で勝負しています

コーヒー浣腸に痛みを軽減する効果があるようだ はてなブックマークに追加
2007年01月28日 (日) | 編集 |
今日も痛みで一日中ほとんどベッドで過ごした。唯一やったことと言えばコーヒー浣腸ぐらいだ。これだけは毎日欠かさずやっている。
ところでコーヒー浣腸に痛みを軽減する効果があるということはゲルソン療法などでよく言われていることだが、今までの私にはまったくその効果はなかった。びわの葉温灸もしかりで、人によっては温灸をやったとたんに痛みが引くという人もいるが、私の場合はほとんど効かない。唯一痛みが軽いときだけは、びわの葉温灸で痛みが和らぐことはあるが、痛みが強いときはむしろ温灸をするほうが苦痛で、温灸によって痛みがとれるなどということはほとんどない。だからゲルソン療法などで、ただでさえ苦しい浣腸を、痛いのを我慢してやるなど信じられない!と今まで思っていた。
ところが最近、コーヒー浣腸をやった後に少し痛みが軽減するようになったのだ。まだ2回しか実感していないのではっきりとしたことは言えないが、今日もコーヒー浣腸後に痛みが若干軽減したのを実感した。ようやく私にも痛み軽減の効果が出るようになったのだろうか。もしそうだとしたらうれしい。腸がきれいになる上に、痛みまで軽減するのであれば一石二鳥だ(^^)。でもそんなことになったら、ますますコーヒー浣腸から離れられない身体になりそうだ(^^;)。

ところで今日コーヒー浣腸をしているときにちょっとした失敗をしてしまった。なんと1本400円以上するミネラルウォーターでストーマを洗ってしまったのだ(^^;)。やはり水は大事なので、水にはこだわって「クラスタークリアー」というミネラルウォーターを買っているのだが、浣腸中に飲むために1本トイレに持ち込み、ストーマを洗うために同じボトルに普通のお湯を入れて持ち込んだのだ。もう何が起こったのかはお分かりであろう。洗うために用意したお湯でないほうのボトルでストーマを洗ってしまったのだ!!ストーマに水をかけたとき妙に冷たいのでおかしいなと思ったのだが、気がついたときには時すでに遅し・・・すべて使い切ったところでようやく気がつき、400円が一瞬でなくなってしまったのであった・・・。とほほ・・・。
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2007/01/30(Tue) 18:34 |   |  #[ 編集]
アンドリュー・ワイル博士はペットボトル入りの水は飲まないようにと言ってますよ。ペットボトルのプラスチックが溶け出している可能性があるそうです。
博士が勧めているのは、逆浸透膜法で作られた水か、蒸留水です。
クラスター水がいいのであれば、クラスターを小さくする装置もありますから、そちらの方が経済的なのでは?とも思います。

私は、シーガルフォーを通した水を、ディディミを使って蒸留水にして、それを生で飲むときにはクラスター水にしています。
料理やお茶は蒸留水のまま使っています。
食器を洗ったり野菜を洗うのは全てシーガルフォーを通した水を使っています。
お風呂もそうです。
2007/01/30(Tue) 22:13 | URL  | 佐藤 #SFo5/nok[ 編集]
コーヒー浣腸は、本来は15分間腸にとどめてから出しますし、1日5回、好転反応が酷い場合はそれ以上を勧められています。この回数と時間をこなさないと癌の強い痛みには劇的には効かないのかもしれませんね。

エドガー・ケイシーの本を読んでいたのですが、やはり、ひまし油湿布とコーヒー浣腸の組み合わせが、癌の末期の痛みに効果的な様ですよ。
ひまし油湿布の後にコーヒー浣腸をするようにしてみてくださいね。
2007/02/04(Sun) 05:20 | URL  | 佐藤 #SFo5/nok[ 編集]
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