西洋医学に見放され、余命1年の宣告にも負けず、自己治癒力で勝負しています

ガス出しに効果ありの方法をもう一つご紹介 はてなブックマークに追加
2006年07月29日 (土) | 編集 |
昨日紹介し忘れた超効果的な方法があったので、今日も引き続きこのトピックで。それに今私の頭の中にはどうやってガスを出そうかということしかないのである(^^;)。日中はけっこういい調子で出ていたのだが、夕飯後にぴたーっとその動きが止まってしまい、おなかははちきれんばかいの状態。ここで紹介した方法をすべて試し、少しは出たものの(やっぱりすごい効果!)、たまっている量からすれば焼け石に水程度の量。よってものすごい圧迫痛が私を襲い、またもや泣きが入ってしまった。

そうそう、泣きが入ったといえば、昨日の夜も最悪だった。2時から4時までの2時間ひどく痛み、一人で耐えて泣いていた・・・。4時の時点でさすがに耐えられなくなり、オキシコンチン(麻薬系の痛み止め)に手が伸びた。しかし4時だったので、これから先のスケジュールを考えると、ロキソを飲むタイミングなどいろいろあり、オキシコンチンを飲むことを躊躇してしまった。そうこうしているうちに、痛みが少し治まり、なんとか眠ることができた。このように、昨日の夜は久しぶりに最悪な夜であった。

さてそれでは本題のガス出しの方法をご紹介しよう。これはリンパマッサージ中に発見したのだが、うつぶせの状態で背中をマッサージしてもらうと、かなりの高い確率でガスが出る。マッサージの方向は、首のほうから背骨を中心におしりに向かってするので、頭の上に相手に座ってもらう。そしてガス出しを効果的にするためには、特に腰のくびれからおしりにかけてするときに力強くやってもらうことだ。やっぱりこれも後ろから腸を動かす結果になるのであろう。私はこれをやるとかなりの確率でガスが出る。よってマッサージの中で一番好きなメニューなのだ(笑)。
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2006/07/29(Sat) 23:28 |   |  #[ 編集]
腰部、仙骨部の温罨法も効果があると言われています。マッサージの前後に蒸しタオルで暖めてみてはどうでしょうか?
2006/07/30(Sun) 10:46 | URL  | めろん #-[ 編集]
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