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とりあえず危機は脱出しました はてなブックマークに追加
2007年10月31日 (水) | 編集 |
s-IMGP3808.jpg
<写真の説明>高校テニス部一同から病室に素敵なお花が届きました。いつもありがとうね!

大変お騒がせしております。私の今の状態はまさに身体状況、精神状況ともにジェットコースターに乗っているかのようです。とりあえず排便があったので、今すぐにIVHうんぬんということにはならずに済んでいますが、まだまだ腸の動きが完全ではなく、最大限の薬を使ってようやく動かしているという状態です。ただ昨日あたりからだいぶ動きが出てきているので、今日は薬が逆に多すぎておなかが痛くて苦しみました。一日中おなかがギュルギュルいっていて痛いし気持ち悪いです。

でもそうそう、ようやくおとといからそんなわけで待望の流動食Bに昇格したんですよ!!おかげで私のQOLは急上昇、いやはやAとBの差がこれほどとは思いませんでした。相変わらず液体物しか出ませんが、それでもけっこうプリンみたいなものとかヨーグルトみたいなものは食べられるので、けっこう食事している感覚になれます。量もけっこうあるので、今はそんなに食事に対する不満はありません。

前回のブログでは、急に予想もしていなかったこと=このまま一生食事は出来ないなどと言われたものですから、すっかり気が動転してしまい、あのような精神状態に夫婦ともども陥ってしまいました。でも今はまた前向きな気持ちになれていますので、どうぞご安心ください。心配かけてすみませんでした。

ということで、とりあえず私の課題は薬を使わずに腸が動くようになること、すなわち排便が出来るようになることでして、あさって金曜日に再びレントゲン検査をやるのですが、それでイレウスが解消されていればまた食事の段階がひとつ上がる予定です。今の感触ではちょっと難しいかもしれませんけど、とにかく解消されていることを祈ってひたすら運動に励むのみです。それではまた状況が変わり次第ご報告しますね。みなさんの励ましのコメントはすべて読んでいますし、とても励まされています。ありがとうございます。お返事書けないことはお許しくださいね。ではでは。
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テーマ:ガン治療
ジャンル:ヘルス・ダイエット
かなり厳しい現実 はてなブックマークに追加
2007年10月28日 (日) | 編集 |
タイトルはみづきが付けました。

実は、前回のブログをアップした翌26日朝はみづきの号泣から始まりました。

朝の回診時に担当医から、腸閉塞の改善は今後も無い可能性があり、その場合は、もう永久的に腸の運動を止める処置をし、口からの食事をせずIVH(中心静脈からの高カロリー投与)の点滴で命を繋ぐ事になるとの話を受けたからです。
もう、一生まともな食事ができないかも知れないという状況は、さすがに精神的なダメージが大きく、さすがのみづきも、かなり落ち込んでしまいました。前日にはブログの記事も書く気力もでて、院内でのウォーキングもスタスタ歩けるくらい、入院はしていても気持ちは前向きで精神的に充足していた状況でしたので、一晩で180度風向きが変わってしまいました。
母校の大学の近くに、その大学の出身者には有名なラーメン屋があり、せめてもう一度だけでいいから、その懐かしいラーメンを食べたいとワンワン泣いていました。私も一緒に泣きました。
みづきと私は結婚してもう8年近くなります。アメリカ在住時にみづきが癌宣告されるまで泣き顔を見たことはありませんでしたが、それ以降は、どうしても泣くことが多くなりました。癌という病気はとても残酷な病です。

なお、もし腸運動を止めてIVHという状況になった場合、みづきはそれを拒否して癌との闘いを終結させる気持ちでいます。根治に向けてであればいくらでも頑張るが、延命はしないという決心は変わらないからです。腸閉塞だけを考えると理論的には外科的処置でいくらでも対応できると思いますが、みづきはそれを望んではいません。

現在の食事は流動食Aという、口にできる食事の第一歩のものです。流動食Aは1日260キロカロリーで、その次に進むと1日980キロカロリーの流動食Bになります。流動食Aを開始してから6日が経ちますが、今のところ吐き気はありません。完全に閉塞していないのであれば、流動食Bにして様子を見て、それで吐き気が来る(閉塞している)のであれば、その時こそ諦めようと話しました。

前回のブログが経過良好な方向で皆さんにご報告出来たのに、今回のブログがいきなり危機的状況というご報告となってしまい、とても残念ですが、まだ現時点ではみづきも私も可能性に賭けて頑張っています。

それでは、また状況が変わり次第アップします。
次回はみづき自身でブログの記事を書ける状況であることを私は望んでいます。
みづきが癌から生還する事で、他の末期の患者さんの希望にもなると思っています。この闘いに是非とも勝ちたい。勝つためには、直面しているこの腸閉塞状態から脱出する必要があります。腸閉塞状態を除けば、利尿剤(アルダクトン)を入院以降服用せずに胸水も減っているようですし、気力も食欲も十分あり、まだまだ闘う事ができるのですが。。。。

P.S. みづきの友人の方、お花を有り難う御座います。ただ、折角自宅にお送り戴いても、現在、私の在宅の時間がかなり限られているので宅配の受領が困難な状況です。もしお花を贈って戴ける場合は、病院に直接お送り戴けると助かります。聖路加国際病院の緩和ケア病室です。
病室より はてなブックマークに追加
2007年10月25日 (木) | 編集 |
<<みづきから以下の文章を託されました>>


腸閉塞を起こして10月15日に緊急入院してから、あっという間に10日が経ちました。ブログへの応援メッセージ、手紙、お花をいただいたりと皆さん本当にありがとうございます。
それにしても、まさか腸閉塞だとは思っていませんでしたので、本当にびっくりです。ちょうどタイミング悪くというか良くというか、母が似たような症状でダウンしたので、私もすっかり同じウイルス性のものにやられたのだとばかり思っていたのですが...
やっぱり私の場合は人一倍気を付けなければいけませんね。そして素人判断をするのは非常に恐ろしいことだと改めて思いました。ちなみに母のはたぶんウイルス性急性胃腸炎だったようですが(医者に言われたわけではないので、それすら定かではありませんが)当初はインフルエンザだと思っていたので、私も同じくインフルエンザだからあと数日我慢していれば治ると思っていたのです。でもやはり我慢するよりここはさっと注射でも打ってもらって早く楽になった方がよいと思い、それで病院に行く決意をしたのです。注射打って2~3日点滴で栄養補給して退院だろうぐらいの感覚で行ったら...とんでもない!
10日経ってもまだ退院の目処もつかないという状態になってしまいました。
さて、私の状況ですが入院当日及び翌日までは吐いたり熱が出たりでかなり苦しみましたが現在の最大の問題は「腸が動かないこと」の一点につきまして、それ以外は何もないので、つらいとか苦しいとかいったことは何もないんです。
ですから、入院生活は非常に快適で、夜もかえって自宅にいた時よりぐっすり眠れるぐらいです(笑)。ただ、腸が動くまでは食事もとれないので、それが目下大きな悩みになっています。今は「流動食A」という分類にいるのですが、流動食といっても、おかゆとかではなく、毎食出てくるのはジュースと具なしの味噌汁、これだけです。これじゃあ水分とっているだけじゃない!と思ったのですが、先生に聞いたらこれでも十分食事なのだそうで単なる水を飲んでいるのとは違うのだそうです。これも驚きでした。「流動食B」に昇格するともう少し粒があるようなものになるそうなので、目下Bへの昇格を夢見て治療に励んでいます(笑)。
ちなみに、今回の腸閉塞騒動ですっかり忘れ去られてしまった胸水ですが、先日先生に診察してもらったら半分にまで減っていました。私の身体感覚ではかなりいい感じなので1/3ぐらいになっているんじゃないかなーと思っているのですが、いずれにせよ、利尿剤も服用せず減ってくれているのでホッとしています。
というわけで、入院と聞いてかなり皆さん心配されたと思いますが、皆さんが思っているよりは全然元気なのでどうぞご安心下さい。
ただ元気は元気なのですが、いかんせん結果を出す=腸を動かさないことには退院もできませんし、次の治療及び対策が必要になってきてしまうので、とにかく私としてはそれでだけは避けたいと思っています。
それでは今日はこの辺で。また追って詳細は近日中にアップしますネ。
入院後の経過1 はてなブックマークに追加
2007年10月20日 (土) | 編集 |
多数の方の温かいコメントをありがとうございます。
コメントは全てみづきに見せました。
あまりにも多くのコメントを寄せて戴いてみづきも驚いていました。

その後の経過ですが、胃の内容物は無くなったので嘔吐・吐き気ともに無くなりました。入院当初より経鼻胃管挿入はしていません。
先日、経鼻胃管の挿入を試みましたが結局、挿入には至ってません。
その後も吐き気が無いので経鼻胃管は不要(どうやら完全閉塞ではないと思われる)との判断となり、下剤の経口投与および、みづき自身の要望で洗腸をしました。ここの病院の医師はとても素晴らしい方が多く、洗腸時に腸穿孔の可能性もあるとの事で担当医の先生が洗腸している30分間、ずっと傍に付いていてくださいました。

今日からは担当医の了承のもと、コーヒー浣腸も再開しました。
歩行によりガスは多少は出たのですが、便はまだ出ていません。
当然、現状、食事は再開していませんが、IVH(静脈からの栄養供給)もしていません。しかし、長期になると必要になりますので、早期に便が出るようになる事を願っています。
入院しました はてなブックマークに追加
2007年10月15日 (月) | 編集 |
読者の皆様。
いつもみづきを応援して戴きありがとうございます。

みづきは昨晩から胃痛・発熱が出て4回嘔吐し、本日入院しました。
検査の結果、腸閉塞と診断されています。
いつまで入院するかは今後の治療の効果によるようです。

とり急ぎお知らせまで。またお知らせします。

アルダクトンの効き目はまだ現れず はてなブックマークに追加
2007年10月12日 (金) | 編集 |
higanbana.jpg
<写真の説明>実家の庭に咲いている彼岸花。私の好きな花の一つ

前回以上に溜まっていたせいかもしれませんが、前回は利尿剤を開始して3日で効果が現れ始めたのに、今回は4日経ってもまだ顕著な効果は現れません・・・。歩くとハーハー息が苦しくなりますし、今日も地下鉄の階段を上ったらやはり同じように息切れしました。ただ今日あたりから尿の出を見るにつけ利尿効果が出ているようですので、明日あたりから期待できるかな・・・?

ということで、私は特に問題ないのですが、今日は私のことよりも母のことが心配です。実は水曜日の夜から母の具合が悪くなり、この2日間、下痢、発熱、食欲不振で床に臥せっているのです。原因も分からないのでただただ寝ているしかないのですが、インフルエンザを疑っているようです。
でもそんな中、今日は父が一人で私のびわ温灸と生姜湿布のためだけにわざわざ来てくれました。ほんと、感謝感謝です。
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アルダクトン効果を期待して!再開しました はてなブックマークに追加
2007年10月09日 (火) | 編集 |
shishu.jpg
<写真の説明>友人が写真詩集というものを贈ってくれました。写真詩集というのもなかなかおもしろいコンセプトですね。これと癒し系CDも贈ってくれました。

今日はストーマ外来と緩和ケア外来のダブルで病院に行きました。ストーマのほうはうまくケアできているし、皮膚異常も出ていないので、特に注意することは何もないとの事。次回の予約も入れずに、来年3月ぐらいに適当に来れるときに予約してくださいということになりました。緩和ケアのほうでは、やはり予想通り、胸水は減っていないどころか若干増えている感じすらあると言われ、今日から早速利尿剤のアルダクトンを服用することになりました。昨日の散歩では、もう平地を歩いているだけでけっこう息苦しくて、自分でもやばいなーと思っていたのですが(しかも昨日は痛みも激しく久しぶりの泣きが入りました(^^;))、それでもまだ今日平時の酸素濃度を測ったら99%ありました。だからこそ酸素呼吸器をつけずに生活できているのですが、ほんとなんとかそうなる前に胸水を食い止めなければ・・・!ですね。

痛みのほうはまだ先日の20mg増量では追いつかず、今日さらに20mg増量しました。そのおかげで痛みは昨日に比べかなり軽くなっているのですが、なぜか今日は気持ちが落ち込んでいて、散歩に出ませんでした。でも出なかったおかげでこうしてブログを書くことができたので、まあ今日のところはそれでよしとしておきましょう。私としては散歩に出たくないと思うことは非常に珍しいので”そういうときは無理をせずに”というみなさんからの助言を実行することにしました。さてまた明日から前向きにがんばります!
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一番大切な言葉は・・・それは「感謝」 はてなブックマークに追加
2007年10月06日 (土) | 編集 |
mizunohon.jpg
写真をクリックすると拡大します

私の体調は相変わらずで、胸水は苦しさから判断するにまったく減っていない様子、痛みのほうはモルヒネ増量によりまあまあ抑えられてはいますがまだ若干少ない感じ、というわけで総括としてはまあまあといったところでしょうか。ここのところブログを書く時間をあまりとっていなかったのでさくっと書ける体調報告ばかりに終始していましたが、今日は久しぶりにおもしろい話をしようと思います。

写真の本は以前友人が贈ってくれたときにこのブログに掲載しましたが、読んでみたらとてもすばらしい本だったので、今日はこの本をご紹介させていただこうと思います。本自体はとっくの昔に読み終わっていて、早くみなさんにご紹介したいと常々思っていたのですが、なかなか機会がなく、やっと今日こうして紹介できることをうれしく思います。
ところで「水は答えを知っている」というタイトルだったので、読む前はこのようなミネラルウォーターが身体にいいとか、どこそこの自然水がいいとか、そういう内容の本だと思っていたのですが、まったくそうではありませんでした。なんと水にも気持ちがあるという本だったのです。具体的には、水に言葉を見せると違う結晶を作るというもので、数々の実験の結果、一番良い言葉は「感謝」だということが分かりました。「愛」という言葉より「感謝」という言葉のほうが重要だそうです。そして「ばかやろう」とか否定的な言葉を見せると結晶を作らないそうです。信じがたい話ですが、実際の実験で証明したので事実です。そして以前の私であればもちろん興味をもたなかったと思いますが、今ではこの本の話はもちろん信じますし、そうなのだろうあなと心から納得しています。やっぱり人間にもっとも必要な言葉は「感謝」なのですね。私もこの言葉を肝に銘じて生きていこうと思います。この本、非常におもしろいのでぜひみなさんも機会ありましたら読んでみてください。お勧めですよ!
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ジャンル:ヘルス・ダイエット
モルヒネ増量しました はてなブックマークに追加
2007年10月03日 (水) | 編集 |
shimakoflower.jpg
<写真の説明>私がすごく落ち込んだときなど、いつも絶妙なタイミングでお花を贈ってくれる友人に感謝です

昨日はたくさんのコメントをありがとうございます。他のがん患者さんのブログでもそうですけど、本人が落ち込んでいるときは、多くの方が応援メッセージを書き込んでくださいます。こういうのを見ると、世の中いい人が一杯いるのだなあと心から感じますね。まだまだ日本も捨てたもんじゃあないです(^^)。
おかげさまで私の精神的な落ち込みのほうは改善されつつあります。また前向きに物事考えられるようになってきました。Yujiさんがコメントに書かれていたように、私のガンが進行しているのは事実ですが、でもやっぱり今から別の治療法に変えるつもりはないですね・・・。もちろん今更抗がん剤等をやるつもりは一切ないので、あと試すとしたらゲルソン療法ぐらいなのですが、やっぱりどう考えても私にはゲルソンは無理です・・・ね・・・。それに私の治療法が間違っているとは思っておらず、じゃあなぜ効果が上がっていないのかというと、それは私の治療に対する真剣さが不足しているか、あるいはガンの勢いがそれ以上だということだと思います。自然療法は完治の可能性があるというだけであって、万能ではないですからね。というか、やっぱり統計を取れば完治できない方のほうが恐らく圧倒的に多いのだと思いますし。いずれにせよ、私自身このまま結果がたとえ悪いものになったとしてもまったく後悔の気持ちはありませんので、それでいいと思っています。

さてさて今日のタイトルにも書きましたが、今日からモルヒネをまた20mg増量しました。3日前から痛みが常時出るようになり、今日増やしてみて確信したのですが、やはりモルヒネが不足していたようです。おかげで今日は調子よく、こうやって2日連続でブログを書くまでに至っています。薬で抑えて調子が良い・・・というのも少々複雑な気持ちですが、でもやっぱり結果調子が良いのはうれしいです。せっかくコンスタントに出られるようになった散歩ですから、このまま継続していきたいですしね。やっぱり歩けなくなったらおしまいですから。そして食べられなくなった場合もね。というわけで、まだまだ完治方向になかなか向かっていかない私の身体ですが、とりあえず今は胸水を減らすことに注力してがんばっていきたいと思います。それでは今から散歩に出かけてきますね!

テーマ:ガン治療
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精神的に落ち込んでいる私です はてなブックマークに追加
2007年10月01日 (月) | 編集 |
yakimatsumo2.jpg
<写真の説明>以前くださった母の友人がまた送ってくださいました

いやはや本当に日がたつのは早いものですね。まさか前回から4日も経っているとは思っていませんでした。・・・というわけで、慌ててブログを書いています(^^;)。
4日前から漢方の利尿剤を飲み始めましたが、やはり前回の西洋医学の薬アルダクトンA錠のようにはいかないですね・・・。今日漢方薬がなくなったので近所の診療所に行きましたが、胸水は相変わらず一杯一杯で、右の肺はまったく音が聞こえないそうです。苦しさも相変わらずで、しかも3日前から再び仙骨付近の痛みが出てきてしまいました。昨日は腹膜藩腫による腹痛が強くて、散歩をキャンセルしたほどでした。9月15日の血液検査でも、せっかく30台まで下がっていた腫瘍マーカー(CEA)がまた50.5まで上がってしまいました。このように、悲しいぐらいに体調が少しずつ悪くなってきており、最近明るい話題がありません。

胸水が溜まったときに一度けっこう落ち込みましたが、それでも少しのいいこと(Oクリニックでの検査結果で全体的には快方に向かっていると言われたこと)を最大限に良いように解釈して、自分の気持ちを一生懸命保ってきました。そしてようやく最近また前向きになれていたところだったんです。それなのに、快方に向かうどころかどんどん悪くなっていくばかりで、さすがの私も気持ちを保つことが難しくなってしまいました。また最近悪いことばかり考えてしまいます。正直、この胸水を乗り切れるかどうかに今後のすべてがかかっていると思います。時間との勝負です。
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